まとめてホイホイ

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    カテゴリ: 社会

    薬師丸ひろ子主演の映画「セーラー服と機関銃」。おニャン子クラブが歌った「セーラー服を脱がさないで」。
    斉藤由貴、南野陽子、浅香唯主演でシリーズ化されたテレビドラマ「スケバン刑事(デカ)」。
    30代後半の記者が子どもの頃の「80年代アイドル」といえば、セーラー服のイメージだった。
    そのセーラー服を日本で初めて制服に採用した学校には、福岡説と京都説があるらしい。

    真相は?


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    1885年創立の福岡女学院(福岡市南区)がセーラー服を採用したのは1921(大正10)年。
    広報の新開泉歌(みずか)さん(45)によると、それまでは運動も授業も着物やはかま姿だったが、
    保護者から「動きにくい」「不便だ」と声が上がり、当時の校長の米国人女性宣教師が、欧米で広まっていたセーラー服の採用を決めた。

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    反響は大きかった。
    「当時、珍しかった洋館校舎とセーラー服を見るために、お弁当を持って学校に来る人が多かったそうです」
    と新開さんは話す。


    こうした経緯もあり、福岡女学院が「日本初」というのが通説とされてきた。


    http://news.livedoor.com/article/detail/12405502/
    2016年12月12日 14時47分 朝日新聞デジタル

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    https://www.youtube.com/watch?v=6RYTWkHut68


    セーラー服と機関銃





    【「セーラー服の【日本初】は福岡!」「違いますぅ。京都どすえ!」 ← どこなのか?】の続きを読む

    国内でのカジノ解禁が現実味を帯びてきた。自民党は今国会中のカジノを含む統合型リゾート施設(IR)整備推進法案の成立を目指す。
    【カジノ解禁目当てで【ディーラー】目指す人が激増!?養成スクールも大盛況!】の続きを読む

    (CNN) 75年前の12月8日、真珠湾攻撃で米海軍に未曽有の打撃を与えた旧日本軍。
    その同じ国が今、軍事大国としてまた世界の先頭集団に入っていると、専門家らは指摘する。
    【CNNが「日本の軍事力はどんな相手にも引けを取らない。 日本は軍事大国だ」←どういうことか?】の続きを読む

    ロシアのプーチン大統領は、12月15、16両日の日本訪問中に天皇陛下に謁見しない。
    日本は、対露制裁に関するG7の結束を懸念する米国の不満を危惧している。

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    今月中旬に山口県と東京で開かれるロシアのプーチン大統領と日本の安倍首相の会談について、
    米国が東京での開催を自粛するよう日本に求めていたことが分かった。
    共同通信が、複数の日米関係筋の情報として報じた。

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    マスコミによると、露大統領の東京訪問実施の必要性について長い間迷っていた日本は、
    同盟国の米国に、プーチン大統領の天皇陛下謁見を企画しなかったことで、
    今回の訪問を熱意のあるものとして考えることはできないと説明したという。


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    共同通信によると、米国は11月ごろ「ロシアのプーチン大統領を日本の首都に招き厚遇すれば、
    日米欧の『対ロ包囲網』が緩むとの懸念を伝えていた」という。


    しかし日本側は応じず、12月16日の東京での首脳会談を正式に発表した。

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    プーチン大統領の訪日は12月15、16の両日。
    日本のマスコミは、会談では南クリル4島での共同経済活動の可能性やビザ緩和、
    クナシリ島、エトロフ島、ハボマイ島、シコタン島のいわゆる「北方領土」の問題が主なテーマになるとの見方を表している。【社会 政治】





    【【天皇陛下】 訪日のプーチン大統領は陛下に謁見ができない模様。】の続きを読む

    カジノを含む「統合型リゾート施設(IR)」整備推進法案(カジノ解禁法案)でギャンブル依存症増加が懸念される中、依存症に苦しんだ人の体験談が国会で取り上げられた。
    家族を犠牲にしてもギャンブルにのめり込む壮絶な経験が紹介され、深刻な社会問題であることが伝えられた。

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    体験談は、証言集「ギャンブル依存症からの生還」から引用された。
    ホームレスの自立を支援する会社「ビッグイシュー日本」の関連NPO「ビッグイシュー基金」が男女十二人に聞き取り調査をし、八月にまとめた。八日の参院内閣委員会で自由党の山本太郎氏が読み上げた。

    四十代の女性は出産直後、夫が気遣いで設けた月に一度の「お母さんのお休みの日」にパチンコに行ったことがきっかけでのめり込んだ。

    子どもの学資保険を切り崩し、実家の仏壇から金を盗み、子ども二人を認可外保育園に入れてまで通い、最後は死に物狂いでやらされている感覚と分かっていても、泣きながら続けた。

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    十二人の証言者には、数少ない勝った記憶や負けた悔しさで「ギャンブルで借金を返す」という発想から抜け出せず、両親、兄弟、姉妹、友人にうそをついて借金を重ね、家庭が崩壊していく状況が共通する。

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    依存症という「病気」との自覚がないことも大きな特徴だ。証言者の多くは苦しんだ末に家族に病院に連れて行かれ、はじめて依存症と認識。

    山本氏は国会で、証言者は気づけただけ「幸運な人たちだったかもしれない」
    と指摘した。


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    厚生労働省推計で、依存症の疑いのある人は全国で約五百三十六万人。

    同基金の佐野章二理事長は本紙の取材に

    「日本は至るところにパチンコ店があるなど、世界の中でもギャンブル依存症になる環境がある」と指摘。
    カジノ法案について「まず今ある依存症対策に取り組むべきで、カジノ解禁は論外だ」
    と述べた。


    http://www.tokyo-np.co.jp/article/politics/list/201612/CK2016121102000119.html

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